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「安く」て「高品質」なシンプルカーテンをオーダーで!!ジャパンカーテン

投稿日:2019年8月26日 更新日:

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引っ越しすると、窓の大きさが変わってしまい、そのたびにカーテンを新調するのはなかなか大変です。

色を決めて探しても、なかなか思ったような良い色が無かったり、せっかく「いい色」を見つけたのに生地が気に食わなかったり。

せっかく見つけた「良い色」、「良い生地」のカーテンだけど、値段が高すぎて、または、丈が短すぎたり長すぎたりして、泣く泣く断念したなんてことはありませんか?

自分のお気に入りの部屋にするのに、カーテンは欠かせないアイテムです。

ですが、なかなか自分の好みに合ったカーテンが見つからなくて、結局「既製品」で「なんとなくこれでいいかな」といった物に納まってしまうこともあると思います。

あきらめて妥協してはだめですよ。

せっかくの「自分の城」なのですから、自分の好みに合ったカーテンは「安く」「高品質」なものを手に入れましょう!

その商品を扱っているお店がなかなか見つからないから苦労しているんだけど・・・

というあなたに、ピッタリなカーテンがあります。

既製品ではなく、オーダーして、自分の好みの色で作ってしまおう

既製品で好みの商品が無いなら、「オーダーしてしまおう」という考えです。

え゛!オーダーって高くないの?

高品質?すごく高そう・・・無理・・・

心配ご無用!

オーダーカーテンでも販売店を選べば、安く高品質なものが手に入ります。

安くて高品質なカーテンを取り扱っている販売店、とは「ジャパン・カーテン」というお店です。

「これでいいや」でなくて「これが良い!」というカーテンが見つかるはずです。

まずは、覗いてみてください。

ジャパンカーテンの特徴

その社名の通り、全て日本製であり、「素材」「色」「品質」のすべてに魂を込めて販売しています。

素材

低価格で高品質な素材を海外から仕入れ、専門の縫製工場にて加工を行い無駄なコストを徹底的にカットされているようです。

そのため、生地自体はジャパンカーテンが厳選した物にはなるのですが、その分、価格に反映されているのです。

高品質を重視し、専属コーディネーターが選び抜いた43色をチョイスできます。

ディスカウントストアやホームセンターでは、ここまでの色の種類は選べないかと思います。

ご自分の部屋に合った色を探してみてください。

品質

カーテンは、住宅設備としての機能性や生活用品としての耐久性など実に様々な品質が要求されます。

耐水性、遮光性にもすぐれた製品を日々ご提供できるよう研究を重ねているとのことですが、なぜ、カーテンに耐水性が必要?なのでしょうか。

それは、突然の雨や湿気による影響を受けづらくなるからです。

カーテンが湿気対策に有効だったとはちょっと驚きました。

遮光性も、明かりが外に漏れたり、外から受ける灯りを遮ることができないので、寝室などに使用できません。

ですから、品質の低い物では、せっかく安く手に入れても結局は損をした気分になってしまいます。

お得ポイント

「素材」「色」「品質」が良いだけでなく、以下の機能を持ったシンプルなカーテンなのです。

機能 一級遮光、UVカット、防炎、形状記憶、洗濯可
付属品 タッセル、フック
レース(付属) シンプルさが魅力のミラーレースカーテン(ウォッシャブル、UVカット60%以上、防炎加工、ヒダ1.5倍)

なんと!レースのカーテンも付いてきます。

別に購入して用意しなくても良いのでとてもお得です。

機能としても形状記憶もついて、洗濯も可能。

これは結構ありがたいもので、カーテンを洗うのは一苦労です。

洗った後のしわなどはアイロンをかけようと思ったら気の遠くなるような範囲をかけなくてはならないので、形状記憶についてはとってもありがたいです。

きちんとネットに入れて洗えば、ほとんどしわが無い状態となるので、なくてはならない機能といっても過言ではありません。

家庭用の洗濯機で洗濯できるというのは、ポイント高いです。

わざわざクリーニングに出すと料金と手間がかかるのですが、自宅で洗濯すれば、費用も仕上がりまでの期間も気にせずいつもきれいにしておけます。

こんなに色々機能やら付属品がついてホントに安いの?

そうなんです、こんなに色々ついていて、なんと!お値段 4,200円(税抜き)からなんです。

嘘みたいな値段なので、ちょっと疑っちゃいますよね?

でも本当なんです。

片開き・両開き

早速販売ページを見てみたところ、あれ?よく見たら「片開き」?との表示があります。

片開きとは、何なのでしょうか。

片開きとは窓のスペースを一枚のカーテンで覆うタイプです。
一方、両開きは窓のスペースの真ん中で左右に開くタイプのことを指します。

窓の大きさにもよりますが、リビングの大きさならば両開きの方が見栄えは良いです。

小さめの窓であれば、両開きではなく片開きの方が楽な場合もあります。

また、「両開き」だとどうしても真ん中に寄せてしめるので、光が漏れることもあります。

部屋に光を入れたく無い場合などは片開きの方が重宝します。

映画好きな方などはしっかりと光を遮ることができるので重宝するかもしれません。

「1枚仕上げ」だと安いんですね。

ホームページで「両開き」を選んで値段を確認したところ、「片開き」仕上げの倍の金額となるようです。

まあ、そんなにうまい話はないと言ったところでしょうか。

しかし、これだけの機能、レースのカーテンまで付いてこの値段なら納得です。

まとめ

シンプルかつ、自分好みの色、レースのカーテンまで付いて、日本製のカーテンをオーダーで手に入れるなら、もってこいです。

ただ、惜しむべきは、「生地」が選べないこと。

シンプルなカーテンをお求めなら間違いないのですが、生地に特徴を持たせたい方は、ちょっとマイナス点ですね。

片開きと両開きをよく理解して、ホームページに記載のとおり、スペースの採寸をして注文すれば、お好みのカーテンが手に入ります。

今のご時世、店舗まで行かなくても家で受け取りが可能なので、大きな荷物を運ばずに済みます。

(一人暮らし用の物なら小さく軽いとは思いますが、一般のご家庭で部屋数分を購入の際は、それなりに嵩張りますしね。)

ホームセンターやディスカウントストアなどで「自分好みのカーテン」が無いとお嘆きの方は、一度覗いてみてはいかがでしょうか。

きっとあなた好みのカーテンに出会えると思います。

以下のバナーから、採寸した「長さ」と「片開き」か「両開き」と「色」を選んで入力すると金額が表示されます。

見積もりにもなりますので、お試しあれ。

消費税が上がりましたので、益々、品質が良いものを選ぶ事をお勧めします。

品質の良いものをと思うのは当然の権利ですので、お得に手に入れたいものです。

お気に入りのカーテンを選ぶなら尚更ですね。

 





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